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電車の中で泣いてしまいました。
2010 / 10 / 28 ( Thu )
久しぶりに本を読んで、泣いてしまいました。

象の背中

自分だったらどうだろう。

感情移入したら、思わず泣いていました。

もう読みのは3回目なのに・・・

メルマガでカミングアウトしたように

昔、作詞家を夢見ていた私は、

20年以上も前に秋本康作詞塾の通信教材をやっていた位

一時期は「師匠」とはまっていたのですが、

いつしか裏面から見える「師匠」のあざとさ?に

離れてしまい、久しぶりに見たのがこの本でした。

AKB48でまた巷に更にでてきましたが

美空ひばりさんの「川の流れのように」

この「象の背中」がやはり私は好きで・・・

悔しいかな涙を電車内で流してしまいました。


余命6ヶ月と言われたら、何をするんだろう。

37歳でガンで亡くなった私の父も、

もし告知をしていたら、どんなだったのだろう

そんなことをまた思い出してしまいました。


ただこの本は、勝手な男の言い分もかなりありますので

女性の方には、「何これ都合良すぎ」という本なのかもしれないのですが・・・

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